2002年〜2010年のダイビング歴

2019.01.26 インストラクター紹介

 

2002年(20歳)

 

スポーツトレーナー専門学校の授業でPADIオープン・ウォーター・ダイバーを伊豆で取得。

もともと競泳選手で、泳ぐのが得意だったこともあり、ダイビングの魅力にどっぷりハマる。

そのままPADIアドヴァンスド・オープン・ウォーター・ダイバーを取得。

専門学校の先輩からダイビング専攻への変更を誘われるが、トレーナーの道を進み、フィットネスクラブへ就職。

 

 

2009年(27歳)

 

7年間のブランクを経て再びダイビングを始める。

就職してからはダイビングから離れていましたが、仕事以外に趣味も無く過ごす日々。

忘れかけていたダイビングライセンスに有効期限が無いことを知り、ダイビングスクールココモ(姫路市神屋町)に足を運ぶようになる。

 

・映画オーシャンズの影響で新潟県(佐渡)にてダイビング。コブダイ弁慶に会う。

 

 

2010年(28歳)

 

仕事を忘れて楽しめるダイビングが趣味となる。

スペシャルティ講習で教えてもらう楽しみを知り、フィットネスと同様にダイビングインストラクターとして教える側への興味を持つ。

 

そんな楽しい日々の中、マスタースクーバダイバーのライセンスまで取得し、プロコースへ進む決意をする。

 

思い切って1人暮らしのアパートを引き払い、ダイビングスクールココモでの住み込みをスタート。

PADIオープン・ウォーター・スクーバ・インストラクター(OWSI)を取得。

取得後すぐに職場のアルバイトスタッフを誘い、福井県(越前)にて体験ダイビングをしたことが今の自分の原点となる。

 

・和歌山県(串本、須江)に1週間滞在し、「南紀シーマンズクラブ」、「あかまつダイバーズ」にて水中カメラを勉強。

地球の海フォトコンテストに初応募し、初入選の作品(串本にて)

・サイパン、グアム、パラオツアーを実施。

 

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